クイックスタート
import { Steps } from ‘@astrojs/starlight/components’;
Thermo を初めて使う方向けに、最初のクリップを書き出すまでの流れを示します。各ステップの詳細は個別ページにリンクしています。
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インストールする 配布された Thermo をインストールします。未署名のため、初回起動時に OS の警告を解除する手順があります。→ インストール
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初回セットアップ(依存のダウンロード) 初回起動時、設定画面で解析に必要なコンポーネント(ffmpeg / yt-dlp / 音声書き起こしモデル / 音声イベント検出モデル)を自動ダウンロードします。数分かかります。→ 初回セットアップ
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配信を登録して分析する YouTube の配信 URL を貼り付けて登録すると、音声のダウンロード → 信号処理 → ゾーン検出までが自動で進みます。→ 配信を登録して分析する
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ヒートマップとゾーンを確認する コックピット画面で、配信全体のヒートマップと自動検出されたゾーンを確認します。→ ヒートマップとゾーン
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クリップを書き出す 良さそうな区間を選び、前フリ〜オチを含めて範囲を決め、MP4 として書き出します。→ クリップを書き出す